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2/21 北海道で震度6弱の地震発生。 [予感・予測]



答えは、当日前後に来たってところ、


備えあれば憂いなし、


大きな被害は出ていない様なので、何より。


jishin201902-1.jpg


前回の余震だと発表されているが、


その余震を誘発したモノ?


地殻に影響を与えるだけの力。


地震と火山活動、月の引力は関係性深いと思うよ。


参考まで。

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小さな新聞記事のお話。 [恋愛観]

ノープランの時、ドライブがてら行った清瀬にある喫茶店。


喫茶店で新聞を読むと怒る彼女の場合も有ったが、


その喫茶店に通っていた頃付き合った子は、


そんな私に何も言わず合わせてくれていた。


何とも哀れな若かりし頃。




いつもの様に新聞を読み漁っていて、ふと目にした小さな記事。




その新聞記事部分を彼女に示し、


目で合図して読む事を勧めた。




彼女の目に涙が溢れだすのを見て、


自らも同じ気持ち、同様だった。




その記事、


25年ほど前の記事だろうか、


探してみたが、みつからない。
非力ながらその抜粋を記させて頂く。
 
震災後に留守電を聞いたとの内容。
 
忙しさ故、電話に出る事が出来なかった主。
 
主の彼女は、
 
心優しい女性であった事が伺える言葉が並び、
 
今日の出来事や素朴な気持ちが語られていて、
 
いつもと変わらない内容の留守録内容、
  
そして最後に
 
「寒いね、風邪ひかない様に、またね」と。
 
その言葉を残し、
 
被災で、主の彼女は亡くなったという。
 
 
解らない人も居るだろうが、
 
解る人に伝われば、それでいい、
昔の新聞記事のお話。

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猫への投薬は、甘く見ると怪我をする。 [猫・動物]

猫は、力ずくでって事を非常に嫌がる生き物。


投薬は、素人には非常にハードルが高い。


ここでは投薬について紹介する。




と、その前に、


動物は、基本的に


調子が悪くても、それを見せない様にする。


なので、飼い猫や飼い犬には、


日頃のチェックが必要。




飲む水の量や飲み方、


食事の量や回数、無論、便の状態もだ。


飼い主の責任は重大!。


で、


体調を崩してしまえば、投薬って作業も出てくる。


投薬を無理に、下手にすれば、


スプラッタームービーの様に手がぁ~、指がぁ~、


血だらけになる、


猫の怖さココからになる。


結構、衛生的に居ても、保菌率は高い。


鋭い牙で噛まれれば、出血も結構有るし、


傷口に菌が入れば、腫れたりする。


因みに叔母が半家猫を数匹飼っていたのだが、


外に出ている関係上、保菌率は半端じゃなかったらしく、


噛まれた傷口から菌が入り、


緊急入院となった。


正直、笑事では無い。


なので、


投薬に話を戻すが、


コツを掴んで、怪我の無い様に。


私は、薄手ながらも手袋で防護していた!。


neko-touyo1.jpg

引用:




ここ見てくださいな。


参考まで。

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「時間短縮営業」は時代の流れだろう。 [経済のお話]

これはコンビニに関する御話。


引用:




7-11-1.jpg


コンビニはドンドン便利に成っているが、


その分、労働者の負担が増える事は、働いた事が無くとも、


想像だに難しくなく、


店員さんや店舗オーナーの負担は半端じゃないはず。


深夜の営業はある意味助かるが、


人の確保が難しい店舗には、


実態に沿った救済システムが有っても良いと思う。


人手が確保できる目処がたったなら、


とかね。


おオッと、昔の論調になってしまった。(笑)


大手なんだから、

働き方改革を末端まで、じゃないの?


参考まで。

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またまた「スーパームーン」が [地震・災害の話(恋愛とは無関係)]

これは時事ネタ。


またまた、「スーパームーン」のお話。




今回は、17%ほど明るいのだとか。


さて過去から提唱している影響、果たしてどうなのか?


答えは、当日前後に出るでしょう。


参考まで。

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あの悲しい出来事から4年。 [鎮魂]

天気の良い日、


元気に声を張る数人の子供たち、


その中に、竹馬を上手く出来ない、そんな彼が居た。


一瞬で竹馬に乗れるイメージを教えてあげると、


「もっと!、もっと遊んで!」と、せがまれた記憶があるが、


父親が芸能人って事にビビって、ね。(笑)




大人になった彼らは知らないが、


竹馬が繋いだ記憶は、何時か話せるのかな?


ココは、古い記憶を記す場なので、


何を記そうか?考えていたが、


偶然とは言え、


4年前の今頃だったのだと。




遠巻きながらも縁があったのか?な。


改めて、


彼の魂が、安らかに眠れます様に。

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「傍に立つ人形の袖」のお話し。 [不思議な話]

日本人形に纏わる怖い話と言うモノは数多くある。


この話、


ディテールを変え、様々な語られ方で広く知られているお話。




とある田舎町に、


日本人形に詳しいコレクターの男が暮らしていた。



コレクターと言っても数多く所有している訳で無く、


古く、希少価値のある人形を何体か所有していたらしく、


とても、大切にしていたそうだ。



珍しい人形を持っている事も有り、


TVや専門誌の取材などを受ける事が良く有り


周囲は、時々賑わっていたという。




男は、近所付き合いも良く、


たまにおすそ分けを戴いては、


お礼にと、自宅へ招き入れ、


人形達の説明していたのだという。




そんなある日、


男が出かけるのをご近所さんが見掛け、


「今から外出かい?、珍しいね」と声を掛けると、


男は笑顔だが、言葉なく手を振るだけだった。


ご近所さんは、いつもと様子が違う事に気がついた。


「顔色が良くないが、何か有ったのか?」と聞くと、


言葉なく、頷くだけだったという。


「そうそう!田舎から送られて来た野菜が有るから、

 

明日、届けに行くよ!」と声を掛けるが、


聞こえないのか?


反応なく、歩いて行ったのだと言う。



翌日、いつもの様におすそ分けのため、


ご近所さんが男の家の呼び鈴を鳴らすが、応答は無かった。


男の家の玄関扉は、引き戸、


玄関のカギが掛っていなかったので


「開けるよ!」と声を掛け、


扉を開くがその返事も無い。




玄関を二歩程度進み、


荷物を部屋の入り口付近に、と置こうとした瞬間!


男がうつぶせに倒れていたのだと言う。

 

「おい!大丈夫か!」と声を掛けるが応答は無く、


額に触れるが、既に冷たくなっていたのだと言う。




倒れていた男の顔の前、


口元付近に


1体の日本人形が立っていたのだと言う。




そして、


その人形の袖からは、水が滴り落ちていたのだ


と言う。


亡くなる前、水を欲して居たのだろうか、


知っているのは、


その日本人形だけだろう。
















nihonningyou-1.jpg


お楽しみ頂けたでしょうか?(笑)



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とある食堂からの景色 [風景・夜景]

久しぶりの風景もの。


夏の暑い日だった。


shoub-1.jpg


shoub-2.jpg


ぱっと見、特別感の無さそうな景色・・・、


これがどのから、何処を見ての景色か?


知ると、どうだろうか。


答えは後ほど、


ヒントは九段下。




竹橋が最寄駅でもある。




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その猫が我が家へ来たのは、こんな頃。 [猫・動物]

その猫が子猫のころは、


tenorineko-1.jpg


こんな感じだった。


手のひらに乗るほど小さな体だった。

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新しいテイスト「ねこ」 [猫・動物]

koneko.jpg

眠る、子猫。




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