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「やさしさ」は、自己犠牲から生まれるもの? [参考まで]

世の中が優しさから遠ざかって居た様に最近感じたのね。

へぇ、こんな事で・・・なんてね。

日本の不況(平成そのもの)がそうさせたのか?

元号・・・これ、

28年前から言われているけど、

「平成」の「成」、←この「成」が良くないらしい。

特に若い世代が顕在的に飢えていて、

生活で手いっぱいで、

潜在的に、根も深かったりで、

それを言葉にすると痛かったり、照れくさいからか?

無関心を装ったり、時に攻撃的にいたり・・・。

(攻撃的に居るのはどの世代にも共通だが:笑)

結局のところ、優しさは、求められている・・・様子。

でもね、

優しい人は、必ず献身的な部分を持っている。

見せるか?・見せないか?

見えるか?・見えないか?

違いこそ有れど、だ。

優しさが、

自己犠牲の上に成り立つような優しさなら、

求めちゃ、だめだ。

優しい人も疲弊するよ。

 ・

そうそう、猫の親子の優しさは、解り易いよね。

優しさの対価を求める事もないし、

無償の優しさだし。

そうそう、犬もそうだね。

動物の方が素直に優しさを授受出来ている。

人は、それ以下って部分、無いかな?(笑)

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